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2012年4月2日月曜日

一人ひとりのための英語教室

一人ひとりのための英語教室

2012 年 4 月より、当国際教育研究所は今まで以上に一人ひとりの生徒に適した学習を
見極め指導いたします。
学習の基本は個人のレベルに合わせますが、リスニングと音読はグル-プ学習が 
効果的な場合もあり、状況に合わせて指導いたします。

当研究所は授業終了後でも 21 時迄はフリースペースとして自習にご利用いただける 
学習環境を整えております。


授業内容は?

― 徹底した個人学習システム Individualized Instruction System(IIS)―
1.英検の取得 
2.基礎力・応用力の強化の為に英語教材の最高峰「プログレス」・文法書「フォレスト」 
3.京都大学語学研究所で編纂された速読法。(ECC 研究所も英検 1 級取得時に採用) 
4.「生の英語」を身に付ける為に、英字新聞のニュースを読む。 
5.英作文脳力のレベルアップの為ジャーナルライティング(日記)やプログレス英作文を行う。

Massive Online Open Course (2013 年、2014 年開講予定)―
自宅で Blog・Skype・Pod・Cast 等の Online を通じて、
より身近に英語を学べる環境を2013 年以降実験的に開講予定です。

相談会の開催
2012 年 5 月より、毎月第一日曜日 15 時から1人 1 時間程度 現在の高校、大学、
また、アメリカや諸外国の教育事情等について、お子様の勉強に関するご相談をお受けいたします。
ご遠慮なくご連絡ください。


e‐mail:aiinstitute@gmail.com 
tel:045-324-8158(不在時は留守番電話にメッセージをお願い致します)


西口教室地図:

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2011年2月7日月曜日

国際研究所について その2

もしあなたが丁寧で・詳しく・親切な英語を学びたいならば、
ぜひ私の教室のドアをノックしてください。


◎生徒のニーズに合わせて授業を展開
長い間、学年別に指導してきましたが、学校、教科書の違い、進度の違いが大きいので、学生一人一人に合わせた指導に切り替えています。
各生徒のテスト、英検の結果(当塾が英検準会場となります)をファイルし、分析し、指導します。

◎リスニング(聴き取り)とリーディング(読解)の徹底
現在、センター試験でも、どの大学の入試問題でも、英語の長文読解とリスニング中心に出題されています。2009年から青山学院大学英文科でも教鞭を執っていますが、そこでも最先端の英語教育法は、リスニングとリーディングである事を確信しました。

◎スケジュール

◆通常クラス 火曜日、土曜日
英検5~3級     18:00~19:30
英検準2級~準1級     19:30~21:00
各クラス、定員5名(学年は問いません)
入塾時テストを行いレベルをチェックし、それぞれのニーズに合わせた指導をします。
(月謝15,000円)


◆土曜日アリスマティッククラス(オーラルイングリッシュ)
 ※2011年4月開講


20年間セントジョセフインターナショナルスクールにて英語で数学を教えていた経験を生かし、アリスマティック数学をオンリーイングリッシュで教えます。
母語で理解、抽象化できるものを英語で学ぶ事により、早く身につき、それが自信へと繋がります。
                 

土曜日  15:00~16:00
対象   小学校高学年~中学生
定員5名
(月謝10,000円)


◆新中1英語指導クラス下記の日程にて、新中1対象クラスを開講します。
A. 2月1Ⅰ,18,25(土)の3回
B. 3月 29,30,31  の3回
各クラス、定員5名(両クラス受講する事も可能です)
(講習費 各10,000円)


◎説明会
下記の日程にて説明会を行いますので、当研究所の英語教育に興味を持たれた方は、
どうぞご遠慮なくご参加下さい。
2月11日(祝) 13:30~15:00
3月20日(祝) 13:30~15:00    

於 横浜西口教室
横浜市神奈川区台町7-2 ハイツ横浜604

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なお4月以降の説明会は、第4土曜日に行います。

お申し込みは、電話またはメールにてお願いいたします。
tel: 045-324-8158(不在時は留守番電話にメッセージをお願い致します)
e-mail: aiinstitute@gmail.com

2011年2月6日日曜日

国際教育研究所について その1

日米で教鞭を執る奥原ジョージが国際人を育てるために築いた学舎。
語学のみならず、人格形成の場としての学校を目指します。

現在公立の名門校でもいろいろな努力がなされていますが、英語に関しては、実際には語彙の差があるので、私学に遅れをとっているのが現状です。

近年の大学入試の傾向を見ても、慶応医学部の場合、英英辞典を使用できる能力が必要ですし、京大・東大では英語で論説作文を書くことが要求されています。

つまり、大学入試時に6000以上の語彙、長文の速読能力(NEWS WEEKを読める能力)、英作能力(150~200語の自由英作を30分以内で書けること)などが必要とされているのです。